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コラム

2021/07/02

【コラム】家を建てて暮らすということ 2

 

 

みなさんこんにちは。

 

 

今回も「家を建てて暮らすということ」というテーマでお届けします。

 

前回のブログと同様、インスタグラムライブの内容をもとに構成しています。

インスタグラムのIGTVより、動画、音声もよろしければお楽しみください。

 

 

 

 

 

–賃貸の住居に暮らす良さ–

 

 

 

よく「賃貸か戸建てのどちらが良いか」という議題を耳にしますが、

まず賃貸の物件に暮らす良さについてお伝えします。

 

 

賃貸の物件の良さは、

まず動きやすさだと思います。
都度、住みたい場所を求めて住居を変えることができたり、
自分の求める空間や間取りを選択できます。

 

 

また、どうしても住みたいエリアがあって、そこが駅が近いなどの理由で土地の値段が高い場合、

土地を購入して家を建てることが難しくても、賃貸住宅になら暮らせるという場合もあります。

利便性が高い環境で日々生活をすることができます。

 

 

さらに、ライフスタイルや仕事に変化があった場合、

手軽に別の場所へ住居を移すこともできます。

 

 

 

 

 

 

–家づくりをして暮らすということ–

 

 

 

 

 

一戸建てを建てること、すなわち家づくりは、暮らしや人生を「つくる」要素が大きいです。

 

日々の暮らしを営む場所という意味で、家を「暮らしの器」と表現していますが、

家づくりというのは、自分で好きな建物、間取りを決めること、

そこが大きなところです。

 

自ら考える「暮らしの器」には、自分の思い、こだわりが入りますので、
家に愛着が湧き、暮らしがどんどん豊かになります。

 

 

賃貸の住居に暮らす場合は、

どうしても決められた間取りに対して自分が合わせるという側面がありますので、

そこは賃貸の住居では叶えられない部分になります。

 

 

 

 

 

–価値観の置き方–

 

 

 

 

 

賃貸の住居と一戸建ての住居、どちらがいいかという考え方より、

毎日毎月の暮らしに対して、どのような考え方を持つのか、

という視点で考えると良いかと思います。

 

人生長い時間、自分が本当に気に入った家で豊かに暮らせるということであれば、
やはりそこにお金を払っていく、というのが家づくりをする理由、土台になりますね。

 

 

また、資産の面で考えると、賃貸の住居は毎月お金を払いますが、住まいは自分のものになりません。

 

一戸建ての場合は、自分のものになるものにお金をかけて、
いつかはその土地と建物が自分のものになる。

 

その後子どもに引き継いだり、
売却して次のアクションやステップにつなげることができます。

 

 

資産となるものに対し、毎月お金を使っていくことは良いことと思います。

 

 

 

 

 

 

–家は暮らしが変化、向上する器–

 

 

 

自分の暮らしに合わせて、家を考えられること。
それはとても魅力的なことです。

 

やはり、どこまでいっても暮らしというものは、

日々向上していくものであり、求めるものをどんどん上げていけるもの。
その魅力を、家づくりは実行させてくれます。

 

 

家は、一番大きな買い物といわれますね。
マイホームは、自分の人生を受け止めてくれるような器であってほしい。
そのような暮らし方を実現するためにも
家づくりをぜひお勧めいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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