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インタビュー

2022/08/06

お客様の喜びを力に【浅野さんへインタビュー〈前編〉】

 

 

 

みなさまこんにちは。

ライターTです。

 

工事部の浅野充紀さんへのインタビューをお届けします。

前編は建築業界の仕事をめざしたきっかけや、家づくりの現場での実感などについて伺いました。どうぞご覧ください。

 

 

 

 

 

——コスモホームに入社されたきっかけを伺ってもよろしいですか?

 

浅野さん(以下、浅野:)はい、インスタグラムで調べて知りました。当時通っていた学校の先生に相談して履歴書を送り、就職しました。

 

 

——インスタグラム!そうだったんですね。建築関係の仕事をめざしていらっしゃったのですか?

 

浅野:そうですね、高校三年生のときに、料理と建築のどちらかの学校に行こうと思って、直感で建築を選びました。住宅メーカーのあるテレビCMを見て、光と影、薄暗い中に椅子があって……という様子に「いいなあ」と思ったことがきっかけです。建築の専門学校ではインテリアデザインを専攻しました。そして入社後に、現場での業務をすることになりました。

 

 

——なるほど。そうだったんですね!

コスモホームの施工現場のお仕事内容について伺えますか?

 

浅野:はい、工程の管理や業者さんへの発注、現場での指示や対応などです。

 

 

 

——コスモホームは、大工さん、職人さんはいつも同じ方が担当されていると聞きました。

 

浅野:そうですね、基本的に同じ方で、忙しいときや人手が足らないときは違うところへも頼みます。造作、建て方、設備屋さん、電気屋さんといった具合に、職人さんにそれぞれの得意な分野で仕事をしていただいています。あまりかしこまらずフラットな感じで接してくださり、僕も逆に教えてもらったりしています。

 

 

——建設の現場を実際に見るのが初めてだと、きっと大変ですよね。

 

浅野:はい、最初は特に、全然わからなくて不安でした。山口さん(工事部リーダー)の動きを見て、材料運搬とかできることをしていました。 

 

 

——特に苦労されたのはどんなところでしょうか?

 

浅野:業者さんとの接し方です。これこれ持ってきてとか、これどうなってる?など、聞かれてもわからなくて。「山口さんに聞きます」ってなってしまうので、向いてるのかな?と思うこともありましたが、今は楽しんでやっています。

 

 

——楽しいと感じるのはどんなときですか?

 

浅野:僕は段取りを組むのがもともと好きでした。(工事の)行程がうまいことびしっとはまったときは楽しいと思いますよね。あとはお引き渡しのときにお客様にとても満足してもらったり。(新築だけでなく)リフォームでも、後からメッセージで言ってくださることがあって、今日はありがとうございました、家族も満足していますとか、そういうときは嬉しいです。

 

 

——お客様の声を生できくと、

 

浅野:やっててよかったなって思います。

 

 

——コスモホームの家の魅力について、今改めてどんなふうに感じていらっしゃいますか?

 

浅野:木の雰囲気や素材です。僕は柱や梁が見えているのが好きで。また、外構、窓の大きさ、高さをそろえたりなど、外部もこだわっているんだなっていうのを知ることができました。

 

 

 

***

続く後編では家づくりの施工現場でお客様と接して感じる思いなどについて伺います。お楽しみに!

 

 

 

 

 


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