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コスモの新しい提案住宅 モイスのいえ 暮らしを考えぬいた究極の間取り 常設モデルハウスじゃコスモスクエアガーデン内にあります
コスモの新しい提案住宅 モイスのいえ 暮らしを考えぬいた究極の間取り 常設モデルハウスじゃコスモスクエアガーデン内にあります
モイスのいえとは? モイスで作られた家の中モイスで作られた家の中

6m×6mのスクエア形に建つコンパクトな家。無駄をできる限り省いた殺風景な住まいをイメージされるのではないでしょうか。ところが一歩中に入れば、暮らしに必要なエッセンスがきちんと詰まっているだけではなく、夫婦+子ども2~3人までの幅広い世帯を受け入れてくれる住まいがそこにあります。そして将来家族が増えた時のための余白の部分や、暮らし方を充実させる“広がり”をも感じられる住まいです。
必要以上のものは詰め込まない。だからこそ、一つ一つのフロアやスペースに目的以上の機能や可能性を持たせることができる「モイスのいえ」。暮らしの奥行きが広くなる、そんな住まいを実現しました。

実用新案登録済み:第3160261号 Copyright(C)2010 SINKEN CO.,LTD.All rights reserved.

現代核家族にとっていい距離感 離れすぎず居場所も作る いい距離感を作り出すモイスのリビング 離れすぎず居場所も作る いい距離感を作り出すモイスのリビング

構造上必要な耐力壁を外周部で確保。それにより各フロア6m×6mという空間をワンルームとし、暮らしのメインステージとなるリビングやキッチンを、それぞれコンパクトにまとめながらも広々としたスペースへと変換できます。
家族や友人とにぎやかに料理や食事の時間を満喫できるアイランドキッチンや、フロアごとに寸断せず、家族のコミュニケーションを育むリビング階段。一人一人の居場所を確保しつつ、家族が離れすぎない、距離感が活きてくれます。「モイスのいえ」は3階建てを標準としています。

人に環境に配慮した家 雑木林と大きな窓を持つモイスの家の外観雑木林と大きな窓を持つモイスの家の外観

モイスとは、天然素材でつくられた建材のこと。高い調湿機能や有害物質の吸着・分解機能、リサイクル素材として環境面でも優れており、各分野から注目されています。このモイスを使って、健康的な室内環境をつくりあげたのが「モイスのいえ」。
真っ白な内壁が特徴で、小柱を活かして収納棚やカウンター、書斎スペースを設けることも可能です。さらに太陽熱を利用したソーラーシステムを搭載することで、いつも新鮮な空気が室内を循環。もちろん暖房光熱費を抑えることもできます。ワンフロアをワンルームとする「モイスのいえ」では、その快適性を十二分に感じられます。

コスモスタイル

敷地の形状や立地を活かした、最適な建物配置計画を実現するため、「モイスのいえ」は2階リビングのプランも含めた計12プランをご用意。窓の向こうの眺めや光の探り入れ方も、配置次第で変わってきます。
また、植栽も含めた外構プランもご希望に合わせてご提案します。すべては”心地いい暮らし”を皆さまと一緒につくりあげるため。コスモスタイルの基本です。

モイスのいえ 概要

開発者

迫 英徳 / 株式会社シンケン代表 http://www.shinkenstyle.co.jp
1950年鹿児島生まれ。家をつくることを仕事にしたいと、基礎・屋根・建具・大工・現場管理・営業など、さまざまな職種を現場の実践を通じて経験。1977年にシンケンを設立。
施主にコンセプトを明快に提案する「迫メソッド」により「シンケンスタイル」を確立。

地上階数 木造3階建て
建築面積 46.80 m²(14.16 坪)
延床面積 103.50 m²(31.31 坪)
外部周りの仕様
  • 屋根材の仕様 / ガルバリウム鋼板0.35mm厚
  • 主要な外壁 / 杉下見板張り(乾式注入材:自然系塗料塗りまたは無塗装)またはスイス漆喰塗り
  • 主要なサッシ / オリジナル木製サッシ
  • リビングの仕上げ
  • 内壁 / モイス+小柱現し仕上げ、一部杉板張り
  • 床 / 杉無垢フローリング、または杉三層パネル現し
  • 天井 / 杉三層パネル現し
  • キッチンの仕様 シンケンオリジナルキッチン
  • 流し台面材 / 広葉樹突材(または)シナ合板
  • ワークトップ / 広葉樹無垢材(または)ステンレス
  • シンク / ステンレス
  • 水栓金具 / GROHE
  • レンジフード / オリジナル
  • 食器洗い乾燥機 / Miele または 国内メーカー
  • コンロ(IHヒーター) / Miele または 国内メーカー
  • 浴室の仕様
  • ユニットバス / TOTO
  • トイレの仕様
  • 床 / 杉無垢フローリング、または杉三層パネル現し 便器下部:御影石敷き
  • 壁 / モイス+小柱現し仕上げ、一部杉パネル張り
  • 天井 / 杉三層パネル現し
  • 便器 / TOTO
  • 手洗い / CERA
  • ソーラーシステム
    主な構造材
  • 土台 / ヒノキ120mm角
  • 管柱 / スギ集成材120mm角
  • 通し柱 / スギ集成材120mm角
  • 主な横架材 / スギ集成材120×270mm、120×210mm
  • 断熱仕様
  • 屋根 / ネオマフォーム90mm厚(充填断熱工法)
  • 壁 / ネオマフォーム35mm厚(外張り断熱工法)
  • 基礎 / ネオマフォーム35mm厚(基礎断熱)
  • その他特徴 / 次世代省エネ基準(Ⅳ地域・Ⅴ地域)
  • ※仕上げ材・設備、その他細かい仕様に関する詳しい説明はお問い合わせください。
    モイスのいえの家づくりの流れ メール又はお電話でのお問い合せから始まり、詳細のお打ち合わせ、お申込み、敷地調査、プランの確定、ご契約、仕様のお打ち合わせ、着工までの一連の流れ

    モイスのいえについて詳しく知りたい方は下記よりお問い合わせください。