家づくりストーリー

Tokoname House

コスモホームとの出会いいつかこんな家に住みたいと最初に憧れたのは、インスタグラムで見つけた鹿児島のシンケンスタイルという工務店でした。そこから愛知にもこんな素敵な工務店はないかと探し、モイスのいえ繋がりでコスモホームに辿りつきました。
 
そして資料請求し、届いた冊子とともに夏祭りへもお誘い頂き、行ってみよっかと軽い気持ちで参加しました。そこでモデルハウスを見学させてもらい、木のぬくもりと大きな窓、光と風を感じる心地良いおしゃれな空間に、これだー!ここで建てたい!と一気に心を鷲掴みにされました。
 
 

一番悩んだ土地のコト本格的に家づくりを考え始め、まずは住まい教室へ参加しました。実家所有の畑を宅地へ農地転用したいと考えていた私たちは、そこで梅村さんに相談すると、すぐ役所へ行って調べて下さいました。どうやら法律上難しそうだと分かってからも、いろいろと手を尽くし、納得のいくまで協力してくれました。結局許可は下りず、泣く泣く諦める事になりましたが、あの時は本当にありがとうございました。
 
そこから新たな土地探しも始まり、同時に見学会へも参加させてもらう日々が続きました。なかなか気に入る土地が見つからずに悶々とする日々が続きましたが、今の土地に出会ったときは、夫婦共にいいねーと意見が一致!それは初めての事でした。
 
梅村さんも社長も見て下さり、いい土地ですねと言って頂きました。それでもいざ土地を購入となると、どうしても決断するのが怖く、諦めようとしていた私たちに、不安を取り除き、背中を押してくれたのも梅村さんでした。本当に感謝感謝です。
 
 

一つ一つ丁寧に予算の少なかった私たちに提案してもらったのは「Kibako-s」。在来工法で作り、予算を抑えられるうえ、コスモらしい雰囲気もちゃんと出せるという事で私達にはぴったりのスタイル。
 
森井さんが提案してくれた配置図もほぼ変更なしで決定!それでも家づくりはすべてが初めてで進んでいく中、打ち合わせを重ねる度に、いろいろと要望が出てきてしまい、一度決まった事を何度か変更してもらう事もありました。
 
その都度、森井さんや榊原さんが素敵なアイデアをさらに提案してくれたり、予算を調整してくれたりとスマートに対応してくれたおかげで私たちの願いが一つ一つ叶えられていきました。
 
想いを大切に見学会や打合せの時など、スタッフの方々が息子の相手を上手にして頂けるので、いつも安心して一緒に連れていく事ができました。コスモホームの方々はどなたもあったかさを感じる方々ばかりでした。
 
私たちの家づくりに携わって下さったすべての皆様、本当にありがとうございました。これから心地よい暮らしが待っていると思うと楽しみでなりません。

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